カウンセリングではイーヴァンの右に出る人はいないだろう。彼のコーチングがなかったとしたら今の僕はない。すべては彼のおかげだと思っている。まさに二人三脚の成果だ。
Kさんは Haas School of Business, UC Berkeley に合格
もともと論文を書くことには自信があったのですが、Elite Admissions がさらに磨きをかけてくれました。私を担当してくれたエディターさんは単に私の文章の間違いを訂正するのではなく、主旨をあきらかにして重要なことがらを私自身のことばでアピールし、それ以外の無駄な部分をそぎ落としてすっきりと分かりやすい文章にしてくれました。おかげで志願したすべての大学院からオファーをもらうことができました!
T さんは Harvard Business School に合格
学部生のときに事情があってGPAが2.5という残念な結果に終わっていたのですが、 Elite Admissions が私の可能性を認めてくれたおかげで自信を取り戻すことができました。過去の失敗にこだわらず、むしろそれを活かしたアプローチをとることで願書が一変したのです。卒業式には感謝の気持ちをこめてエディターのみなさんを招待しました。
A さんは Stanford Graduate School of Business に合格
Elite Admissions の手助けがなかったら HBS入学は叶わなかったに違いない。みなさんのおかげです!
C さんは Harvard Business School に合格
私を担当してくれたエディターさんは支払ったコンサルティング料に十分見合ってさらにおつりがくるような人だった。彼女は小論文が自分でも満足のいくようなものにしてくれたばかりでなく、ともすればプレッシャーに押しつぶされそうになるところを支えてくれた。ありがとう。本当にありがとう!!!
E さんは Kellogg School of Management に合格
担当のエディターとの相性は抜群.私がスタンフォード大学に私のどんなことを知ってもらいたいのかを引き出し、理解してまとめてくれた彼の粘り強さに脱帽。今年無事卒業できるのも、思い返せば彼のおかげの一言につきる。
M さんは Stanford’s Graduate School of Business に合格
私の Elite Admissions の担当は Kellogg への願書提出の際、大変力になってくれました。彼は十分に時間をかけて私を知り、その上で私がどのような人間で、どうして新たなチャレンジに挑む準備ができているのかを強くアピールするような志願理由書の作成に力をかしてくれたのです。彼はただ私の書いたものを読んで面接に際してのアドバイスをしてくれただけではなく、私の履歴書を推敲して、重要なポイントがすべて小論文に盛り込まれていることをチェックしてくれました。さらに他の志願者たちに差をつけるべく私が型にはまった自分を解放して個性を発揮できるよう背中を押してくれて・・・ひとりにせず(より素晴らしい応募書類をめざして推敲を続けさせるために)自分でも納得がいくまでフォローしてくれたのです。まるで私の合格が彼にとっても人生の一大事であるかのような真剣さで取り組んでくれたのです。
そして素晴らしい結果が待っていました。私は Kellogg に最初の挑戦で合格し、数週間後には学生生活がスタートします。
とにかく、Elite Admissions のサービスは最高です。完璧の一言につきます。みなさんにお薦めします。
N さんは Kellogg School of Management に合格
私は合否の境目は小論文の推敲にあったと確信しています。たとえ文章を書くことが得意な人にでも、絶対このサービスは必要だと思います。あこがれの大学院コースに入学がかなうかどうかの境目はそれくらい微妙であるということです。
B さんは Stanford に合格
MCATs では思ったような成績がとれず、名門校入学は無理だと思っていた。しかし担当のエディターが志望理由書の書き方と面接の準備を懇切丁寧に指導してくれたおかげで、本番の面接には自信をもって臨み、どうして自分がジョンズホプキンスで学ぶにふさわしいかについて弁を振るうことができた。両親もとても喜んでくれたけれど、すべて担当のエディターのおかげだということはまだ内緒だ!
J さんは Johns Hopkins に合格
何からどう準備を始めたらよいのか分からなかった私は、Elite Mentor サービスを利用することに決めました。 私のエディターは私が審査委員会の人たちに伝えたいと思っていることをいろいろな角度から掘り下げ、それをうまく言葉にして表せるよう導いてくれました。でもこの感謝の気持ちは言葉には言い尽くせません!
O さんは University of California San Francisco に合格
私の場合、テストの点数は非常によかったのに学部生のころ成績は振るわなかった上、出欠日数の足りていない部分もあった。担当エディターがそのへんの事情を率直かつ簡潔にまとめ、ほかのポジティブな点をしっかりと前面に押し出せるよう配分を考えてくれた。そのデリケートなバランス調整のおかげで最終的には説得力のある小論文となった。
Jさんは Harvard Medical School に合格
僕の場合は簡単明瞭。Elite Admissions なしではハーバードもイェールもありえなかった。
Sさんは Harvard Medical School と Yale School of Medicine に合格?
私のようにちょっとかわった経歴をもつ外国人が、アメリカの大学の医学部に受け入れてもらうのは至難の業。でも担当のエディターは説得力のある完璧な応募書類の作成へと導いてくれ、おかげでデュークに入学が決まった。ありがとう!
C さんは Duke に合格
問題は英語力だった。私の伝えたいこと明確に、きちんとした英語で代弁してくれるエディターが必要だった。私のエディターは単なる英語の代弁者にとどまらなかった。今私があるのは、すべて彼女のおかげ!
X さんは Columbia に合格
軍隊を体験した私がどうして医学を目指すかには理由があった。私のエディターは何時間もかけて私の海外駐屯時代のエピソードをまとめ、インパクトのある小論文の骨子を導きだしてくれた。彼は本当に素晴らしいエディターだと思う。
-D, accepted at Stanford
私のエディターはメディカルスクールの志願理由書というものを知り尽くしていました。実際、彼自身も医学部出身だったのです。Elite Admissions のサービスは最高で、何度でもお世話になりたいところですが、おかげさまでその必要はなくなりました!
L さんは Baylor に合格
英語が苦手で TOEFL のスコアも低かった私は、なんとか言語の壁を乗り越えて入学審査委員会のメンバーにアピールしなくてはなりませんでした。私の小論文は華麗なる変身をとげましたが、それでいて私らしさ、本当の私が根底にあり、あらためて自分に自信がもてるようになりました。ありがとうございました。
C さんは Northwestern School of Law に合格
私は小論文に取りかかる前にまずブレインストーミングが必要だと感じ、エディターと二回にわたっていろいろ話し合いました。それから下書きを4、5回、自分が納得がいくまでみてもらいました。エディターは終始辛抱強くサポートしてくれ、ストレスを軽減し、不安に沈みがちな気持ちを引き立たせてくれました。本当にお世話になりました!
J さんは Harvard Law に合格
ハーバード大学は30歳以上の学生はあまりとらないので、狭き門だと言うことは十分承知していた。でも私のエディターのおかげで、自己アピールがうまくできたと思う。これは二人三脚の結果です!
J さんは Harvard Law に合格
あなたなしには今の私はいない。ありがとう!あなたは最高のエディター!
Y さんは Stanford Law に合格
文章力はあるほうだと自負していたが、 Elite Admissions に助けをもとめたのは賢い選択だった。なんと言っても一流のサービスをゲットしたことで、ストレスがなくなった。結論は言うまでもなく「大正解」!
P さんは Stanford Law に合格
私はアイビーリーグの大学をまずまずの成績で卒業したけれど、LSATs でしくじってしまった。再度挑戦するつもりだったけれど、そのスコアが出る前に小論文を提出しなくてはならなかった。私のエディターはスコアが思いのほか悪かった理由に言及しながらも、2度目の結果が芳しくなかった場合も想定して難しいバランスをとりながら小論文の構成を考えてくれた。自分ながらクライアントとしては難しいタイプだったと思うけれど、エディターは粘り強く私をサポートしてくれ、原稿もいつも24時間以内に添削して返してくれた。彼女は全面的に信頼のおけるエディターだ!
B さんは Michigan Law に合格
私は英語が苦手で、何から手をつけてよいのやらも分からなかったから、私の母語で応募の全プロセスを説明し、導いてくれるエディターが必要だった。私が合格できたのは私を担当してくれたエディターのおかげです。ありがとう!
E さんは Columbia に合格
Elite Admissions のおかげで私の小論文はパーフェクトでした。自分一人の力ではとても及ばなかった快挙です!
B さんは Michigan Law に合格